あるみの気ままブログ

とある東大生がゆるーく語ります。

#19限界自炊のすすめ〜スープ編

こんにちは。あるみです。

さて昨日は東大の合格発表がありました。合格された受験生の方は、本当におめでとうございます!

Twitterのタイムラインに流れてくる合格報告にほっこりしながら、

3年前の合格発表時の興奮を思い出して、しみじみしたり…

 

さて、今回は新生活に全く関係ないのですが(<=おい)

3年間の一人暮らしを経て編み出した

残り物を一掃でき、なおかつ技術の要らない料理、

すなわち「限界自炊」料理を紹介したいと思います!

 

現在私は学生寮に住んでいるのですが、キッチンが共同&ゲキ狭であるため、

快適な料理環境とは言えません。しかし毎日コンビニやスーパーで出来合いの

食材を買うとなると、出費が嵩みます。さらに、野菜のお惣菜は概して高い…

 

そこで編み出したのが「限界自炊」!今回はスープを紹介します。

「煮るだけ」の簡単調理、そして

野菜がたっぷり摂れる、という夢のような(?)レシピを紹介します!

春から一人暮らしを始める人、必見です!

(注:これから紹介するレシピは「映え」とは対極の、自分の胃に収めることをを想定したレシピとなっております。人様に振る舞えるクオリティになることは期待できませんので、ご了承ください笑)

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仕込み途中。勝手に「シェフの気まぐれスープ」と呼んでいる。



まずは野菜の下拵え

0.冷凍野菜パックを作ろう

材料

冷凍に向く野菜(ほうれん草、きのこ、キャベツ、玉ねぎなど)=>適量

(ポイント:根菜は基本的に冷凍に向かないので注意)

 

作り方

1.野菜を一口大に切る。

2.ジップロックフリーザーパック(M)が一杯になるまで野菜を詰める

3.そのまま冷凍する

 

目安としてジップロックのWebページを貼っておきます。

www.asahi-kasei.co.jp

 

この冷凍野菜パックで2~3人前くらいのスープ(後述)が作れます。

包丁やまな板を出すのも面倒な、忙しい朝。下ごしらえした冷凍野菜パックがあれば、約15分の煮込み時間だけで健康的な朝食が作れちゃいます。

 

1.基本のコンソメスープ

材料(2〜3人前):

冷凍野菜パック=>1袋(もちろん同量の生野菜でもOK)

水=>600ml

コンソメ=>大さじ1

(あれば)卵=>1個

(あれば)ウインナー=>3本

塩胡椒=>適量

 

作り方

1.鍋に水を入れコンソメを投入。かき混ぜて溶かし、中〜強火で沸騰するまで熱する。

(根菜を使う場合は1.で投入しよう。)

2.沸騰したら冷凍野菜パックの野菜(とあればウインナーを適当な大きさに切って)投入。蓋をして中火で7分ほど加熱する。

3.卵があれば、卵を予めときほぐす。鍋を火にかけた状態で卵を少しずつ入れる。一呼吸置いてからお玉で全体をかき混ぜる。

4.塩胡椒で味を整えて、完成!

 

私の朝の定番メニューです⸜(๑’ᵕ’๑)⸝。

一人暮らしだと、栄養バランスが偏りがちなので朝の野菜摂取でリセットします。

 

2.基本の中華スープ

材料(2〜3人前):

冷凍野菜パック=>1袋(もちろん同量の生野菜でもOK)

水=>600ml

鶏ガラスープの素=>大さじ1

(あれば)卵=>1個

(あれば)カニカマ=>4本(ほぐす)

(あれば)ごま油=>小さじ1

塩胡椒=>適量

 

作り方:

1.基本のスープと同様に作る。最後にごま油を垂らせば完成!

こちらもよく作ります。ご飯によく合うスープです♫

 

3.カレースープ

材料(2〜3人前):

冷凍野菜パック=>1袋(もちろん同量の生野菜でもOK)

水=>600ml

コンソメ=>大さじ1

カレー粉=>小さじ1半

(あれば)卵=>1個

(あれば)ウインナー=>3本

塩胡椒=>適量

 

作り方:

1.基本のスープと同様に作る。コンソメと同じタイミングでカレー粉を入れます。

人生への刺激が欲しい時に。

 

4.ケチャップスープ

材料(2〜3人前)

冷凍野菜パック=>1袋(もちろん同量の生野菜でもOK)

水=>600ml

コンソメ=>大さじ1

ケチャップ=>大さじ2

(あれば)卵=>1個

(あれば)ウインナー=>3本

塩胡椒=>適量

 

作り方:

1.基本のスープと同様に作る。コンソメと同じタイミングでケチャップを入れます。

ケチャップのおかげでビタミンをたっぷり摂取!(した気分になれます)

 

上記の配合はマジで適当なので、味見は必ずしてください笑。

†皆さんの神の舌と直感を信じましょう†

 

この記事で「自炊ってこんなにテキトーでいいんだ!」と感じて、料理へのハードルが下がっていれば本望でございます。

自炊で節約&野菜をモリモリ食べて、健康ライフを送りましょう!

 

それでは!!

 

 

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#18昭和のくらし 昭和のおもちゃ展に行ってきた

こんにちは。あるみです。

この間四日市市立博物館の企画展「昭和のくらし 昭和のおもちゃ」に行ってきたので、その時の写真を紹介したいと思います!

残念ながら企画展の展示期間は現在終了しているのですが、とても貴重で興味深い展示がたくさんありました。

 

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入口

中に入るとすぐに昭和を感じさせるディスプレイが。一気に昭和にタイムスリップ!

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駄菓子が陳列してあります。久々に駄菓子が食べたくなりました笑。

駄菓子の中では、私はうまい棒のコーンポタージュが好きです。あと森永のキャラメルは安定に好き♡

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ミニカーがずらり。ミニカーマニアでなくてもワクワクしてしまいました!

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容量1MBにも満たないワープロ…でも発売当初は画期的だったんだろうな()

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工学部として垂涎もの(?)の昔の家電。

電子部品の進化抜きには便利な暮らしは実現されない!

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博物館を訪れるのは数年ぶりでしたが、とても貴重な資料に触れることができ、大変有意義な時間が過ごせました!東京に戻ってからも博物館・科学館巡りをしてみたいな、と思います。

 

それでは!

 

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#17今日は嬉しいひな祭り♫

 

こんばんは。ご無沙汰しております、あるみです。

最近めっきり春らしくなり、寒がりの私としては嬉しい限りです。

今日はひな祭りですね🌸。母と祖母は私が成人した後も、毎年忘れずに雛人形を出してくれます☺️。

ひな祭りは女の子の健康と幸せを願うお祭り。実家を離れた今でも娘を想う気持ちが伝わって、家族には感謝です🙏。

 

今年も一年に一度の日の目を見ることができて、嬉しそう(?)なお雛様。

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実家のお雛様

 

そして私は今実家に帰省しているので、家族でちらし寿司と蛤のお吸い物をいただきました🍣

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ちらし寿司と蛤のお吸い物。

 

蛤のお吸い物は、貝のうま味にほっこりしました。

ちらし寿司は酢飯に椎茸やかまぼこが混ぜ込んであって、単体でもすごく美味しかった!上に乗っている具材はもちろん美味しい!海鮮が盛りだくさんで、どの部分から食べようか、宝箱を探っているような気持ちでワクワクしながら食べすすめました😋。

 

今日みなさんは何を食べましたか?それでは!

 

 

P.S. 「ひな人形をすぐに片付けないと婚期が遅れる」というジンクスがありますよね。昨日、大学で知り合った女の先輩とひな祭りの話になったのですが、「うちの実家、『旧暦のひな祭りまでに勝たせばOKっしょ🌟』っていう説を推して、長いこと出してあったな…」と言ってました。

うちの実家も今年からその説を推していこう😂。

 

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#16【映画レビュー】「ウエストサイドストーリー」を観てきた

皆さん、こんばんは。あるみです。

 

今日は午後から雨が降って少し肌寒かったです。

私は冷え性なので、子どもじゃないのに、しもやけになっちゃいました(泣)。

めっちゃ痒い!!

でも、週間天気によると来週は晴れるみたいなので、少し楽しみ☀️。

三寒四温の季節が待ち遠しい!

 

さて、昨日は映画館で「ウエストサイドストーリー」を観てきました。

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約一ヶ月の映画館。お家で映画を見るときは、どうしてもスマホをいじりながらの鑑賞になってしまって、なかなか集中できないのですが(依存症かよwww)映画館に行ってみて久々に集中して映画鑑賞できた気がします笑。

 

ネタバレしない程度に、私の推しポイントを紹介していきたいと思います!

①「ロミオとジュリエット」とのシナリオの対比

「ウエストサイドストーリー」は「ロミオとジュリエット」のシナリオを基にした、男女の悲恋を描いたラブストーリーです。

ロミオとジュリエット」は中世ローマが舞台の、対立する貴族家の男女が主人公であるのに対し、「ウエストサイドストーリー」では1950年代後半のニューヨークが舞台の、対立する人種(の非行グループ)に属する男女が主人公です。

私は「ロミオとジュリエット」の筋書きがどこまで再現されているのか、に注目しながら観ておりました。バルコニーのシーンはやはり採用されていた!

1950年という時代設定、人種差別・社会格差などの問題にも触れられるようにシナリオをはめていたのが、とても面白かったです。

 

②映画音楽が素晴らしい

映画に用いられる音楽は、ミュージカル版でもお馴染みのバーンスタイン作曲の楽曲です。「キャンディード」をはじめとして、バーンスタインの楽曲は吹奏楽でもよく演奏されるので、聞いたことがある曲もちらほらありました。「ウエストサイドストーリー」の中でも有名なのが「マンボ」。吹奏楽のコンサートで初めて聴いたときは、バンドから伝わってくる熱気にすっかり魅了されてこの曲が好きになったのですが、映像と合わさることでさらに曲の魅力が伝わってきました!

(ちなみに、私はこの演奏が好きです。)

https://youtu.be/VS1tRoCAr-Q

youtu.be

 
③細やかな演出

最近映画を趣味として見始めて、無意識に映像の各パーツを解析するようになってしまいました。

所狭しとひしめくアパート、ダンスパーティーの熱気…映画のセットが緻密に設計されてるんだな〜とつくづく思いました。

中でもトニー(男性主人公)の所属する非行グループ「JETS」と、

マリア(女性主人公)の兄が所属する非行グループ「SHARKS」で衣装の色味が分けられていることに気づき、一人で感動していました。

みなさんがもし見る機会があれば注目してほしいのが、マリア(女性主人公)の衣装の色。物語の時間進行と共に、変化していくのですが…?それは観てからのお楽しみにしますね(笑)!

 

3時間があっという間でした。ぜひ観てみてください!

それでは!

 

追伸:大学の第二外国語スペイン語を取っていたので、映画のセリフのスペイン語がちょびっと聞き取れて、嬉しかった!

(ちなみに、女性主人公は公用語スペイン語プエルトリコ出身だった。)

 

 

 

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#15【読書レビュー】「響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、決意の最終楽章」を読んでみた

みなさん、こんばんは。あるみです。

最近寒さが和らいだ…と思いきや土日は冷たい雨が降りそうですね☔️。

冬は食べ物が美味しいので好きな季節なのですが、寒いのだけはどうしても我慢なりません。あー早く春が来てほしい!

さて、今回紹介する本は「響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、決意の最終楽章」です。

上・下巻に分かれた結構長めの小説なのですが、吹奏楽経験者の私は物語にすっかりのめり込んでしまって、一気に読破してしまいました笑。

 

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主人公の黄前久美子は、3年生のユーフォニアム担当。ここ数年で強豪校へと成り上がった、北宇治高校吹奏楽部の部長となります。

部長として部員同士の軋轢を心配する傍ら、自分のパートへの転入生が上手であることを知り、悔しさや劣等感が混ざり合った「モヤモヤとした感情」を抱くようになります。

さらには、今まで仲良く協力して部の運営をやってきた、副部長・ドラムメジャーと意見が衝突する、部の運営方針で顧問に対して不信感を抱くなど、部のトップを任される側になって生まれる悩みにも向き合っていくことに。

果たして久美子の高校生活最後の1年は、どのようになっていくのか。そしてコンクールの結果はいかに!?

 

響け!ユーフォニアム」シリーズでは「オーディションのせいで部員同士の仲が気まずくなる」「部の方針が合わない、勉強を優先したいといった理由で部活を辞める人がいる」など、吹奏楽部でありがちなシチュエーションが登場人物の感情の動きと共に描かれていて、臨場感があります。

アニメ版ではキャラクターの動き・表情、そして演奏の音源という要素がプラスされて、小説で物語の筋書きを知っていても新たな発見があり、楽しめました♫。

 

この巻で印象に残ったセリフはこちらです。

「今の私たちの毎日は種まきみたいなもので、未来の楽しみをいっぱい、いろんなとこに埋めてるんやろうなってー大人になった時にテレビで吹いたことのある曲が流れたり、街中で演奏してる子供を見かけたりするわけやん。そしたら、懐かしいなーって今の時間を思い出すやろ?生きているだけで、部活で一緒に過ごしてきた時間が掘り起こされていくねん。」(一部抜粋)

これは高校を卒業し大人になっていくこと、部活を引退して部活という一つの「居場所」を離れることに対して不安だ、と部員同士で話し合っている場面で、久美子と同じ低音パート部員でコントラバス担当の3年生・川島緑輝が言ったセリフです。

私は高校卒業後は吹奏楽を続けていないのですが、ある学校の吹奏楽部がドキュメンタリーや情報番組で取り上げられたり、吹奏楽の曲がテレビから流れると、思わず食い入るように観てしまうことが多々ありますし、コンサート・音楽鑑賞は今でも大好きです。

それは「自分が音楽を今でも好きであるから」だけではなく、「音楽を楽しんでいるプレイヤー」に自分を重ねて、親近感を覚えるから目が離せないのかなーと思っています。

吹奏楽を離れた今だからこそ、心に響くセリフでした。

あー楽器吹きたくなってきた!!コロナ収まってくれないかなー(泣)

 

吹奏楽やってた高校時代から好きな作品なので、思い入れが深くめっちゃ語っちゃいました。

それでは!!

 

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#14【映画レビュー】「教誨師」を観てみた

東京では明日、大雪が降るみたいですね。前回雪が降った日は帰省していたので、東京での大雪は今回が初経験です。交通機関が止まらないか、自分が滑ったりしないか…少し不安(笑)。

最近「教誨師」という映画を見ました。今回はこの映画を紹介いたします!

 

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教誨師道徳心の育成を目的として、受刑者を教え諭す宗教家を指します。ドラマなどで死刑直前に立ち会う姿に、馴染みがあるのではないでしょうか。

この映画の主人公である、プロテスタントの牧師・佐伯は教誨師として、さまざまな死刑囚と面会をします。虚言癖のある者、精神疾患を抱えていると言い張る者…癖のある死刑囚との面会を通して自身の過去、キリスト教の教えの意味について向き合っていくのでした。

私が1番印象に残っているセリフは、「私(教誨師)の役目は穴を見つめることだと思ってるんです。-空いてしまった穴のそばで決して逃げずに、じっと見つめることなんじゃないかって」という主人公のセリフです。ここでいう「穴」とは、死刑囚の抱える心の闇だけでなく、自分の汚点・迷い・恐怖心など、自分にとって「得体の知れない/知りたくない」ことなのではないか、と感じました。そんな「穴」を見つめ続け、考え続けることは苦しい。それでも「穴」を前に逃げない主人公の強さを感じました。

 

受刑者との押し問答は考えさせられるものがあります。春休みの心の余裕にかまけて重い映画を見るのも良いな、と思います。

 

それでは、また!

 

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#13【映画レビュー】三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実を観てみた

立春とは名ばかりでまだまだ寒い日が続きますが、お元気でしょうか?

 

そしてご無沙汰しております(^^;)。3年後期は授業・学祭に向けてのサークル活動でてんやわんやしておりまして…更新が滞っておりました。

 

さてテストから解放され大学は春休みに入り、悠々自適な毎日を過ごしています。私は読書&映画三昧の日々を過ごそう!と前から決めていました笑。

 

さて、今回紹介するのは「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」というドキュメンタリー映画です。この映画が公開されたときは、学内でも結構話題になったな~

 

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映画の舞台は学生運動が盛んだった1969年。あの有名な安田講堂占拠事件の首謀団体である「東大全共闘」が、作家・三島由紀夫を招いて行われた討論会の記録と、当時を知る人たちの証言によって映画が進行していきます。

全共闘は左翼であるのに対し、三島由紀夫は右翼で、思想的には相容れない二者。暴力的なシーンがあるのではないか、とビビっっていましたが、私の不安とは裏腹に、意外にも笑いが起こるような和やかな雰囲気の中で討論会が行われているのが衝撃でした。学生から次々に問題・詭弁への批評が三島由紀夫にふっかけられていて、耳が離せませんでした。

学生の自由と抑圧、天皇論。さらにはアイデンティティまで議題に上がり、「言葉の意味」が根本から問われる、思想のぶつかり合いがスリリングでした。

 

私の批評がいたらず議論の詳細に対しての感想を述べるのはなかなか難しいのですが、SNSの発達により、直で言葉でぶつかり合う機会が少なくなった今だから是非観ていただきたい映画であります。

 

春休みなので、ブログの更新頻度上げていきたいな〜

それでは!

 

 

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